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アルファベット

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かな

 

頭文字アルファベット

a

AA(Auto Attack/エーエー):
オートアタック、通常攻撃のこと。

ADC(Attack Damage Carry/エーディーシー):
マークスマンチャンプ全般を指す。北米サーバー時代にはこの名称が使われており、日本サーバーでもそのままこの名称で呼ばれることが多い。

afk:
away from keyboardの略。
キーボードから離れる=離席するという意味。
大体は、「やる気を無くしたから離席する」というニュアンスで使われることが多い。

b

BD(Back Door/ビーディー):
ミニオンウェーブを無視したり、相手チームの隙を付いて、インヒビターやネクサスを破壊すること。

c

CS(Creep Stats/シーエス):
1試合中にミニオンを倒した数。
ミニオンに攻撃を当ててを倒すことを「CSを取る」と言われることもある。
厳密には「LH(Last Hit)を取る」が正しいが大体の人に意味は通じる。

d

e

f

faker(フェイカー):
韓国チームSKT T1の選手。
ミッドレーンのトッププレイヤーで、人間離れしたハンドスキルにより、多くのLoLプレイヤーを魅了している。
このことから、素晴らしいプレイをしたプレイヤーに褒め言葉としてfakerと言う場合がある。

g

gank(gang kill/ガンク・ギャンク):
「多人数で特定のプレイヤーを倒す」という意味。
LoLでは、ジャングラーや他レーナーがレーナーと協力して敵を倒そうとすることを表す。

i

insec(インセック):

j

k

k:
単独で使われた場合、okの略。

l

lane(レーン):
敵の本拠地(ネクサス)と繋がっている3本の道のことを言う。
上の道をトップレーン
真ん中の道をミッドレーン
下の道をボット(ボトム)レーン
と言う。

lane gank(レーンガンク):
レーンの奥から現れてgankすること。
または、レーンにある草むらに潜んでgankすること。

LH(Last Hit/ラストヒット):
ミニオンにとどめを刺すことを言う。
正確には間違っているが、CSを取るとも言われる。

lol(略語):
lots of laugh(大笑い)の略で日本語における「w」のような意味を持つ。

m

n

nerf(ナーフ)
弱体化修正を表す言葉で、アメリカのとある会社のおもちゃの銃の製品名からきている。
アイテムやチャンピオンがパッチによって弱くなることを「nerfされる」と言う。
ultima online(ウルティマオンライン)というゲームのプレイヤーが考えた。
強かった銃が突然おもちゃの銃のように弱体化してしまったことから生まれた。

o

omg(oh my god):
oh my god(なんてことだ)の略。
ミスプレイをした時などに使われる。

op(over powered):
強すぎるチャンピオンやアイテムのことを指す。
また、単にうまくプレイした人を褒め称える場合に使用されることもある。

p

q

r

rip(rest in piece):
安らかに眠れの略
まもなくやられてしまうプレイヤーに対して使うことが多い。

roam(ローム):
レーン戦の途中に自分のいるレーンを空けて、他の場所に向かうこと。

s

split(スプリット):
スプリットプッシュと同義

t

TP(teleport/ティーピー):
サモナースペルのテレポートの略。

u

v

w

wtf(what the fuck):
「なんてこった」、「やっちまった」および「まじか」などの意味。
類義語 : omg

ww(war wick/わらわら):
war wick(ワーウィック)の略

x

y

z

頭文字かな

オーメン:
ランデュインズオーメンの略

スプリットプッシュ:
単独でサイドレーンをプッシュすること。
テレポートを持っているトップ/ミッドレーナーや集団戦に弱いチャンプが行くことが多い。

わらわら:
ワーウィックのこと。
war wick →ww →わらわら

 

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